医療現場の「困った」を、まとめて解決する―シークフォースの青木純
- 名前
- 青木 純
- 会社名
- 株式会社シークフォース
- キャッチコピー
- 頼れる人が、ここにいる
- 一言
- 医療機関の内側も外側も経験した専門家が、院長先生の孤独な経営判断に寄り添います。「こんなこと相談していいのか」という遠慮は、一切不要です。
全部まとめて解決する、医療機関専門のパートナー
クリニックの院長先生は、診療以外にも膨大な業務を抱えています。
業者対応、スタッフ管理、経営判断、設備の老朽化。
「誰に相談すればいいのか分からない」まま、今日も一人で抱え込んでいませんか?
その悩み、「診療以外」のことばかりではないですか?
✔予約管理が追いつかない。
✔スタッフが突然辞めてしまった。
✔業者からの提案が多すぎて、何が正解か分からない。
院長先生の悩みは、医療の外側にある『経営・運営・人材・設備』のことが大半を占めています。
しかし、それを気軽に相談できる相手が、医療現場にはほとんど存在しません。
業者には弱みを見せられない。奥様にも話しにくい。
孤独なまま、判断し続けるしかない…そんな現場の実態を、私は長年見てきました。
「現場を知っている」からこそ、できることがある
株式会社シークフォース代表の青木は、医療機関の事務長として人事・総務・経理・システム管理・役員秘書まで幅広く経験したのち、医療ディーラーの事務長を経て独立しました。
「内側」も「外側」も知っているのが、最大の強みです。
提供しているのは、モノを届けるだけの従来型ディーラーとはまったく異なるサポートです。
職場環境の改善(空調清掃・床ワックス掛けなど衛生環境の整備)、ロコモ検診システムの導入・運用支援、事務長代行(院長とスタッフの間に入る橋渡し役)、そして近隣クリニックとの連携を含む営業代行まで。
「先生、これからこうしないと負けますよ」
と遠慮なく伝えられるのは、現場を知り、信頼関係を築いてきたからこそです。
お客様が実感している変化
- 「誰に相談すればいいか分からない」状態から抜け出し、経営判断がスムーズになった
- 院長とスタッフの間に橋渡し役が入ることで、突然の退職や人間関係のトラブルが減った
- バラバラだった業者・課題・相談先が「青木一本」に集約され、時間とストレスが大幅に減少した
- 職場環境が整い、スタッフのモチベーションと定着率が改善された
- 開業準備を通常の半分の期間で実現するなど、緊急局面でも頼れる実績がある
なぜ、青木が選ばれるのか
多くの医療ディーラーは忙しく、先生のニーズを聞いてもその場限りの対応で終わります。
青木は代表自身がプレイヤーとして動くため、その場で判断し、その場で動きます。
「それはうちにはできません」ではなく、「どうすればできるか」を一緒に考える姿勢が、長く信頼され続ける理由です。
既存の業者との関係はそのままで構いません。
「他のディーラーがやらないこと」で勝負する——それがシークフォースのスタンスです。
まずは、どんな小さな悩みでもお気軽にご相談ください。

「先生、本当は何に困ってるんですか?」その一言を、誰も言えなかった。
医療の現場には、表からは見えない孤独があります。
院長先生は今日も、診療が終わったあと一人で業者のメールを返し、スタッフの不満を抱えたまま翌朝を迎えている…そんな現実を、私は何年もそばで見てきました。
そして、ずっと思っていました。「なぜ誰も、本音で話しかけないんだろう…」と。
きっかけは、「誘われたから」という正直な理由
もともと私はIT会社に勤めるごく普通のサラリーマンでした。
医療業界に入ったのは、父親の親友だった医師に声をかけてもらったから。
動機はシンプルで、「社会貢献できそう」「仕事がなくなる業界ではなさそう」というわりと現実的な理由でした。
最初から使命感があったわけでも、医療への強い思いがあったわけでもありません。
ただ飛び込んでみたら、そこには想像以上に複雑な現場がありました。
現場で見た、誰も語らない「医療の内側」
医療機関での仕事は、気づけば営業、人事、総務、経理、システム管理、役員秘書と、何でも屋のような状態になっていました。
それが辛かったかというと、不思議とそうでもなかった。
むしろ『現場を全部知っている』という自分だけの武器になっていくのを、少しずつ感じていました。
転機になったのは、医療ディーラーの事務長を経験したときです。
外から医療機関を見て、初めて気づいたことがありました。
院長先生は、誰にも相談できていない。
業者には強がり、家族には話せず、スタッフには立場がある。
「責任者を出せ」と言われれば私が謝りに行き、提案を持っていけば一緒に考える。
そうして関係を積み重ねるうちに、先生たちがぽつりと本音を話してくれるようになりました。
「実は最近、資金繰りが厳しくて…」
「スタッフが急に辞めると言い出して、どうしたらいいか分からない…」
「業者が毎日来るのに、誰も本当のことを教えてくれない…」

これは、医療の専門家としての悩みではありません。
経営者として、人間として抱える、ごく普通の孤独です。
医療現場を、もっと「人間らしい場所」にしたい
独立してシークフォースを立ち上げたのは、
「現場を知っているディーラー」として外から医療機関を支えることが
自分にできる一番の社会貢献だと気づいたからです。
大げさなことを言いたいわけではありません。
ただ、困った先生が「青木に連絡してみよう」と思える存在でいたい。
看護師さんが「先生には言えないけど、青木さんには話せる」と感じてもらえる場所でいたい。
それだけです。
これから、予防医療や地域連携の重要性はますます高まっていきます。
治療だけでなく、健康を守る仕組みを地域全体で作っていく時代が来ています。
その変化の中で、医療機関が孤立せず、地域と繋がり、スタッフも患者さんも前を向いて動ける環境を作っていきたい。

一人で抱え込まなくていい。まず、話してみませんか?
「これって、相談していいことなのかな」
そう思って、ずっと誰にも言えずにいることはありませんか?
医療現場の悩みは、外からは見えにくいことがわかっています。
でも、こんな状況が続いているなら、ぜひ一度声をかけてください。
こんなお悩み、ひとつでも当てはまりませんか?
- 診療以外の業務が多すぎて、何から手をつければいいか分からない
- スタッフとのコミュニケーションがうまくいっていない気がする
- 業者はたくさん来るのに、本当に信頼できる相談相手がいない
- 経営のことを誰かに相談したいが、どこに頼めばいいか分からない
- 開業を控えているが、準備が追いついていない
一つでも「そうなんです」と思ったなら、それがご連絡のタイミングです。
今すぐできること
まずは無料でご相談いただけます。
解決策の提案は、その後で構いません。
「話を聞いてほしいだけ」でも、まったく問題ありません。
ロコモ検診システムの体験や、職場環境改善の無料診断など、
具体的なサービスのご説明ももちろん承ります。


まずは、気軽に話しかけてみてください
「どんなことをお願いできるのか知りたい」という段階からでも、お気軽にどうぞ。
「こんなことを相談してもいいのか」と遠慮する必要はありません。
実際、最初の一言は「ちょっと聞いてほしいんですが」くらいで十分です。
話しながら一緒に整理していきます。
答えをすぐに出せないこともありますが、「次にどうするか」を一緒に考えることならできます。
それが、シークフォースのスタンスです。
お問い合わせ方法
電話、FAX、Facebookメッセンジャーなど、
ご都合のよい方法でご連絡ください。
形式は問いません。ひと言「相談があります」で大丈夫です。
株式会社シークフォース
〒244-0816 横浜市戸塚区上倉田町378-2 日神パレス戸塚104
Tel.050-1808-5988
Fax.045-330-6140
◆販売許可・認定一覧他
- 高度管理医療機器等販売業
- 貸与業(許可番号:第111140241号)
- 医療機器修理業(許可番号:14BS200394)
- 古物商(第451430009990号)
- 神奈川県競争入札資格取得業者(物品)認定番号:132728
- 横浜市競争入札資格取得業者(物品)業者番号:0052921