あなたの中のミニひまわりを咲かせる
- 名前
- ひまちゃん
- 会社名
- miniひまわり
- キャッチコピー
- ガミガミママから笑顔のママへ
- 一言
- お家でガミガミ怒ってしまうママを、ニコニコ笑顔のママに変える
「根っこを生やす」カウンセリング。
あなたも「ミニひまわり」のように、自分らしく輝きませんか?
子育てに悩むママの心を軽くする「根っこを生やす」カウンセリング
「子どもが学校に行かない」
「旦那さんとうまくいかない」
「毎日ガミガミ怒ってばかり」
そんな悩みを抱えて、疲れてしまっていませんか。
私は、子育てに悩むママが「自分らしく楽しく生きられる」ようになるためのカウンセラーです。
ただ悩みを聞くだけではなく、あなたの心に「根っこを生やす」ことで、
人生を根本から変えていくお手伝いをしています。
こんなお悩みを抱えていませんか?
- 子どもを変えようと必死になって、疲れ果てている
- 旦那さんとの関係がうまくいかず、ケンカばかりの毎日
- 他人の目が気になって、自分らしく生きられない
- ネガティブな言葉ばかり口にしてしまう自分が嫌になる
- 本当は何がしたいのか、自分でもわからなくなっている
特にこんな方におすすめです
不登校や発達障害・グレーゾーンのお子さんを持つママ、家庭と仕事の両立に悩む女性、人間関係に疲れてしまった方。 「もっと楽に生きたい」と思いながらも、どうしたらいいかわからない方に寄り添います。
私だからできる「根っこを生やす」カウンセリング
他のカウンセリングとの大きな違いは、「自分の取り扱い説明書」が手に入ることです。
私は、マイナスをゼロに戻す「グリーフケア」と、ゼロからプラスに持っていく
「選択理論心理学」の両方を使いこなします。
この2つを組み合わせることで、苦しい状態から抜け出すだけでなく、自分らしく輝ける人生へと導きます。
カウンセリングで分かること
- あなたが何を大切にしているのか
- どんな環境があなたにとって心地よいのか
- どうしたら「ミニひまわり」のように輝けるのか
自分の「根っこ」がしっかり生えると、他人に依存しなくなり、子どもを変えようとしなくなります。
すると、人間関係が良くなり、本当に自分のやりたいことに目を向けられるようになるのです。
お客様が実感している変化
2週間に1回のペースで3〜6ヶ月通われた方から、こんな声をいただいています。
- 「すごく楽に生きられるようになった」
- 「自分というものが分かって、人生が楽しくなった」
- 「他人に依存しなくなり、心が軽くなった」
- 「子どもを変えようとしなくなったから、すごく楽」
- 「暗かった表情が明るくなったと言われる」
- 「自分のワクワクすることを人に伝えられるようになった」
悩みがなくなり、人間関係が良くなり、自分で自分の人生を歩めるようになる。
それが「根っこを生やす」ことで得られる変化です。
気軽に始められるフロント商品もご用意
いきなりカウンセリングはハードルが高いという方のために、まずは気軽に立ち寄れる場所も用意しています。
- miniひまわりCafé:お茶をしながら、ゆっくりお話できます
- 心理学を学べるminiひまわりラウンジ:仲間と一緒に学べる場です
- 駄菓子屋:お子さんと一緒に来られる、第2の家のような空間
「お帰りなさい」の言葉でお迎えする、あたたかい場所です。
ここはお店ではなく、あなたの居場所。 水だけでもいいから、ゆっくりしていってくださいね。
なぜ、私を選んでくださるのか
お客様がよく言ってくださるのは、「ひまちゃんが楽しそうだから」という言葉です。
私自身が「ミニひまわり」として、自分らしく輝いて生きています。
だから、「あの人みたいになりたい」「この人と一緒にいるといいことがあるかも」と感じていただけるのだと思います。
70歳を過ぎた私の母も、「娘のおかげで、自分らしく生きることの大切さを知りることができた!今までの人生の中で、今が一番楽しい!」と言って駄菓子屋で働いています。
何歳からでも人生は変えられる。 その証明が、私たちの存在そのものなのです。
ミニひまわりが、次のミニひまわりを咲かせる
根っこが生えて、自分のやりたいことが見つかった方は、卒業していきます。
新しい仕事を始めたり、仕事場を変えたり、中にはカウンセラーとして独立する方も。
私が育てたカウンセラーが、また次のミニひまわりを咲かせていく。
そんな循環を作っています。
あなたも、その一輪になりませんか。
3度の死産と娘の自殺未遂。絶望の淵から見つけた「人を救う」使命
私も以前は、「なんで私だけ」と苦しみの中にいました。
でも、その経験があったからこそ、今、同じように苦しむ人の力になれるんだと気づいたんです。
3回も死産する人なんて、どこにもいなかった
2010年12月、1回目の死産。 2011年9月、2回目の死産。
そして2021年9月、3回目の死産。
ネットで必死に探しました。
「3回も死産した人、他にいないかな」って。 でも、どこにもいませんでした。
包丁を眺めながら、「このまま死んでしまいたい」と思いました。
でも、お腹の中にはもう赤ちゃんはいない。
この苦しみを、誰にも分かってもらえない。 そんな孤独な日々でした。
「これは私にしかできない」。使命が降りてきた瞬間
ある日、ふと思ったんです。
「3回も死産した私だからこそ、できることがあるんじゃないか」って。
死産の苦しみは、経験した人にしか分からない。
お空に赤ちゃんが帰るって、どんなに辛いか。 死にたいほど苦しいのに、自分を生かさなきゃいけない矛盾。
「私が死産専門のカウンセラーになろう」 そう決めた瞬間、涙が止まりませんでした。
この苦しみには、意味があったんだ。 私にしかできないことが、ここにあるんだって。
グリーフケアとの出会い。そして新たな試練
死産専門のカウンセラーになるために、専門的な心理学を学びました。
それがグリーフケア。 上智大学グリーフケア研究所で2年間、必死に学びました。
悲しみを治すのではなく、抱えて生きるための心理学を活用した苦しみから抜け出す方法。
苦しみから抜け出すための方法。
少しずつ、人を救えるようになっていきました。
でも、不登校の相談や、発達障害・グレーゾーンのお子さんを持つママからの相談が増えていきました。
そんな時、思ったんです。
「死産しないで生まれて、命があるだけでも贅沢なのに」
「喋って、この世にいるだけですごいことなのに」
「そこに悩んじゃうお母さん、辛いな」って。
娘の命を救った夜。選択理論心理学に出会う
3度目の死産の2ヶ月後。
離婚して1歳で置いてきた娘が、突然連絡してきました。 20歳になっていました。
再会を喜んだのも束の間。 目の前で、娘が自殺未遂を繰り返すようになったんです。
車に飛び込もうとする。 川に飛び込もうとする。
毎日、娘の命を守ることだけで精一杯でした。
「お空に帰ってった子がいるのに、生きている子はまた死のうとしてる」
本当に、本当に辛かったです。
でも、私はカウンセラーになると決めていた。
だから、必死に選択理論心理学を学びました。 グリーフケアだけじゃ足りない。
苦しみから抜け出した後の未来を進む力が必要だったんです。
警察に保護してもらって、娘は半年間、保護施設で過ごしました。
その間も、私は学び続けました。 実践し続けました。
今、娘は生きています。 あの時、選択理論心理学に出会っていなかったら。
カウンセラーを目指していなかったら。 きっと、娘の命は救えませんでした。
冷たい言葉を投げていたかもしれない。
やってはいけないことをやってしまっていたかもしれない。
70歳の母が「人生で一番楽しい」と笑う理由
今、私の母は70歳を過ぎて、駄菓子屋で働いています。 そして、こう言うんです。
「人生で、今が一番楽しい」って。
若いママたちが、悩んで苦しんでいる。
なのに、70歳でも人生は変えられる。 こんなに楽しく生きられる。
その姿を見たママたちが、勇気をもらってくれるんです。 「私も変われるかも」って。
母は、私が育てた最初のミニひまわりかもしれません。
これから叶えたい夢。循環するコミュニティ
私がやりたいのは、ミニひまわりをどんどん咲かせること。
根っこが生えて、自分らしく輝けるようになった人は、卒業していきます。
新しい仕事を始めたり。 自分もカウンセラーになったり。 占い師として独立したり。
でも、経済的な不安から、
多くの人がまずは生活を支える働き方を選んでいます。
だからこそ私は、放課後デイサービスを立ち上げたいんです。
そこで、miniひまわりたちが働けるようにする。
副業という形でも、自分の夢をあきらめずに進める環境をつくるために。
そこのママも輝いて。 子どもも輝いて。
卒業した子どもたちが、また戻ってきて働いてくれる。
そんな循環型のコミュニティを作りたいんです。
お家でガミガミ怒らないお母さんを、一人でも多く
私がカウンセリングで一番大切にしているのは、「ママを輝かせること」です。
お家でガミガミ怒らないで、ニコニコしている自分らしいお母さんが増えたら。
子どもの未来は、絶対に変わります。
子どもの人生を歩むんじゃなくて。 自分の人生を歩むお母さんになってほしい。
そのために、私はこれからも、ミニひまわりを咲かせ続けます。
あなたも、その一輪になりませんか。
一緒に、あなたの中のミニひまわりを咲かせませんか?
「もう疲れた」「このままじゃダメだと分かってるけど、どうしたらいいか分からない」
そんな想いを抱えて、一人で苦しんでいませんか?
大丈夫です。 あなたは一人じゃありません。
まずは、気軽にお話ししませんか
いきなりカウンセリングはハードルが高いと感じる方も多いと思います。
だから、まずは気軽に立ち寄れる場所を用意しています。
ミニひまわりカフェで、お茶をしながらお話しする。
駄菓子屋で、お子さんと一緒に遊びに来る。 「お帰りなさい」の言葉で、あなたをお迎えします。
ここは、あなたの第2の家。 水だけでもいいから、ゆっくりしていってくださいね。
初回相談は無料です
「本当に私に合うカウンセリングなのかな?」 そんな不安もあると思います。
だから、初回は無料でお話を聞かせていただいています。
あなたの状況をしっかり伺って、本当に私のカウンセリングが必要かどうかを一緒に考えましょう。
ご連絡方法
以下のいずれかの方法で、お気軽にお問い合わせください。
- ホームページ
- 公式LINE
どの方法でも大丈夫です。 あなたの「ちょっと話してみようかな」という気持ちを、お待ちしています。
自分を癒しながら、自分に花を咲かせながら、自分の人生を歩むお母さんになりませんか?
あなたの中のミニひまわりを、一緒に咲かせましょう。