ベイファン専門保険コンサル☆梶田雅男

名前
梶田雅男
会社名
ジブラルタ生命保険株式会社
キャッチコピー
ベイファン専門保険コンサル☆梶田雅男
一言
ベイスターズ愛と保険の専門知識で、お客様の「安心」をオーダーメイド。父の保険金問題をきっかけに「保険で困る人をゼロに」を使命として活動中です。

横浜DeNAベイスターズファン専門!「保険で困る人を1人でも減らしたい」生命保険コンサルタント

"売りつけない"保険営業として13年間、お客様に寄り添い続けています

🏟️ ベイスターズファン専門という唯一無二のブランディング

横浜DeNAベイスターズ(旧横浜大洋ホエールズ時代から)の筋金入りファンとして、年間40~50試合を観戦。お客様の約6割がベイスターズファンという、他にはない専門性を持っています。

「ベイスターズファンに特化してます」という面白さに興味を持っていただける方も多く、野球を通じた信頼関係から始まる保険相談が特徴です。

💬 「この保険、何のために入ってるんですか?」から始まる相談スタイル

最近多いご相談

  • 「私、何に入ってるんですか?」という内容確認
  • 担当者がいない契約の見直し
  • 将来の資産形成や介護・相続の不安
  • そもそも何をどうしたらいいかわからない

多くの方が「保険の内容がわからない」「担当者がいない」状態でお困りです。そんな方々に、まず「なぜその保険に入っているのか」「誰のためなのか」を一緒に考えることから始めます。

🤝 "安心しました"の一言をいただくために

お客様からよくいただく言葉

  • 「これで大丈夫ですね。安心しました」
  • 「本当に助かります。ありがとうございます」
  • 「いいアドバイスをいただきました」

なぜこのような言葉をいただけるのか?それは絶対に売りつけないからです。

📋 オーダーメイドの提案スタイル

私の相談の進め方

  1. 徹底的にお話を聞く:現状、家族構成、将来への想い
  2. 現実を一緒に見る:時には厳しいことも率直にお伝え
  3. 一緒に考える:あなたに最適な方法を共に見つける
  4. オーダーメイドで提案:その方にぴったりの保険商品をご提案

「大切な家族のためにお金は捨てないといけません。でもその捨てたお金が、後々自分に帰ってくることもあるんです」と、保険の本質をわかりやすくお伝えしています。

🎯 分かりやすさと信頼関係を大切に

私が心がけていること

  • 目に見えない保険商品を、具体的でわかりやすく説明
  • 笑いも交えながら、退屈しない2時間の相談
  • 平等なお付き合いを心がけ、定期的な連絡とフォロー
  • 「興味なかったら断ってください」というスタンス

🏢 ジブラルタ生命保険・ライフプランコンサルタント

13年間の実績

  • 横浜市内や世田谷区一部地域を中心とした地域密着型の活動
  • ビジネス交流会(守成クラブ等)での幅広いネットワーク
  • 30代~60代の働く方々とそのご家族を中心にサポート
  • 法人の資金繰り相談から個人の人生設計まで幅広く対応

💝 私の使命:「保険で困る人を1人でも減らしたい」

28年前、父が亡くなった際に保険金を1円も受け取れなかった経験から、「同じ思いをする人を1人でも減らしたい」という強い想いで仕事をしています。

保険は「入りやすさ」ではなく、「何かあった時にしっかり保障してくれる」ことが最も大切。そのために、お一人お一人と真摯に向き合い続けています。


保険のことで少しでも気になることがあれば、お気軽にご相談ください。
「興味なかったら断ってください」が私のモットーです。

「保険で困る人を1人でも減らしたい」その想いが生まれたきっかけ

28年前、父が亡くなった時に起きた出来事

父が亡くなった時のことは、今でもはっきりと覚えています。

家族にとって一番辛い時期。
そんな時に保険会社から言われたのは「保険金は支払えません」という冷たい言葉でした。
1円足りとも払ってもらえませんでした。

「おかしいじゃないですか!!?」

そう食い下がっても、保険会社の対応はとても冷たいものでした。

父が生前払い続けていた保険料は何だったのか。家族が一番辛い時に、なぜこんな思いをしなければならないのか。

その経験が、今の私の仕事への想いの原点になっています。

20代、30代、40代と変わり続けたキャリア

アナウンサー時代の挫折と学び

大学を卒業して最初に就いたのは、アナウンサーの仕事でした。

20代の頃は「俺はアナウンサーだ」って、正直天狗になってた部分もありました。でも、朝のワイド番組のプロデュースを任された時に現実を思い知らされました。

番組制作、人選、予算管理、企画書作成...やったことのない仕事ばかり。
そして、いろんな仕事を自分で抱え込んでしまって、体を壊してしまったんです。

その時会社が言ってくれた言葉が忘れられません。

「無理しないでくれ。命を落とされても困るから」

若い頃の僕に言ってやりたいですね。
「アナウンサーになったからって調子に乗るな。これから本当に人生、酸いも甘いもあるんだから、まずは謙虚にいけ」って。

30代、バックオフィスでの新たな挑戦

30歳の時、アナウンサーから会社の管理部門に異動になりました。その後、カルチュア・コンビニエンス・クラブの子会社に転職。

TSUTAYAオンラインの時代です。
当時の着メロサイトやDVD宅配レンタル「TSUTAYA DISCAS」などを手がける会社で、総務の仕事をしていました。

ここでも「やったことのない仕事」の連続でした。

会社のレイアウト変更から郵便配達まで、本当に何でもやりました。そして社長から突然言われたんです。

「壁を取っ払いたいんだけど、できるよね?」

物理的な壁の話です。社内の風通しを良くしたいということでした。

「できなくはないと思いますけど、お金がねえ...」

そう答えたら「見積もってくれ」と。

やったことないことだらけでしたが、いろんな人に相談して、社内営業もして、時には言葉を荒げて議論することもありました。でも最終的には、物理的な壁も人と人との間の見えない壁も、全部取っ払うことができました。

そして無職の9ヶ月間

2011年、上司とどうしても合わなくて会社を辞めました。

左遷される夢まで見て「こんな会社は嫌だ」と飛び出してしまったんです。

その後、色々と仕事をしてみたんですが、うまくいかない。気がつけば9ヶ月間無職でした。

失業手当が切れる直前、大学の先輩から連絡がありました。

「最近何してんの?」 「俺、自由にしてるよ」 「なんだよ自由って。お前、仕事してんのか?」 「してない」 「いい加減に仕事しろ」

そのスカウトで今の保険の仕事に出会いました。内定をもらったのが失業手当が切れる日。その5日後にはもう入社という、本当にバタバタした始まりでした。

13年間で学んだ「本当に大切なこと」

お客様の「ありがとうございます」という言葉

この13年間で、3人のお客様を亡くしました。

その都度、ご遺族の方の保険金の手続きに携わらせていただきました。

一番悲しい時です。家族を亡くすというのは。

でも、その時にご遺族の方からいただいた言葉は忘れられません。

「助かりました。ありがとうございます」

この仕事を本当にやっていて良かったと思いました。適当な仕事をせず、しっかりと保障をお届けできた。ちゃんと仕事をしていたんだと思えました。

入院や手術の時の給付金でも同じです。特に個人事業主の方は、体を壊して入院すると仕事が止まってしまいます。収入に直結してしまう。

そんな時に「助かります。ありがとうございます」と言っていただけるんです。

50代の試練を乗り越えて

昨年は更年期障害で本当に辛い時期がありました。

ホットフラッシュ、気分の上がり下がり、家族に当たってしまうこともありました。お酒も美味しくない。何をやってもうまくいかない感覚。

でも先輩たちに相談したら、みんな「あった、あった」って言うんですよ。

「困ってることや悩んでることは、自分で抱えないで口に出した方がいい」

そう教えてもらいました。それからは、困っている時は「困ってます」、うまくいってない時は「うまくいってません」と隠さずに言うようになりました。

ベイスターズファンとしての誇り

横浜大洋ホエールズ時代からのファンです。

去年、26年ぶりの日本一の瞬間を横浜スタジアムで見ることができました。

「ベイスターズファン専門でやってます」と言い続けてきて本当に良かった。ファンを続けてきて良かった。

このブランディングを教えてくれたのは、ビジネス交流会で出会った仲間たちでした。

「ベイスターズ専門って言ったら面白いんじゃないですか?」 「試合を見て勝ったらFacebookライブなんてできるんですか?面白いんじゃないですか?」

一人じゃ気づけなかった発見でした。

これからの想い

この仕事を通して、いろんな方との出会いがありました。

サラリーマン時代だったら絶対に会えなかった経営者の方々、弁護士、司法書士、行政書士、税理士...様々な専門家の方々。そして何より、時間が自由になったからこそ年間40〜50試合も野球を見に行けるようになりました。

ブランディングとはいえ、サラリーマンだったらブランディングする必要ないですからね。球場に行ってなくても仕事はできちゃう。でもそういうわけにはいかない。

だからこそ、自分の中での人生の発見ができたんだと思います。

「わけのわからない保険営業を撲滅したい」

最近、相談を受けた方でこんなことがありました。

「掛け捨ては嫌だ」と言っているのに、死亡保障0円の掛け捨て医療保険を勧められた方がいるんです。
一方で「一時でボンと払うとお金が増えます」という商品もセットで。

「それ、掛け捨てじゃないですか」

そう指摘すると「やっぱりそうですよね」という反応でした。

なぜそれを勧めるのか、ちゃんとした理由がないんです。売りたいものを売ってるだけ。

お客さんの話をちゃんと聞いて、なぜそう思うのか、ご家族のこと、過去の話、将来どうしたいのか、全部聞いた上で提案する。それが当たり前だと思うんです。

目に見えないものだからこそ、ちゃんとした理由と裏付けがないとダメです。

そんな営業を撲滅したい。世界を変えられるんだったら、保険営業の世界は変えたいですね。

ちゃんとお客さんの話を聞いて、その人にとって最適な提案をする。
そんな当たり前のことができる営業だけが残る世界にしたいんです。

みんなで一緒に「安心」を作っていきたい

この仕事をやっていて本当に良かった。

小さなことの積み重ねですが、一人ひとりの人生に少しでも携わることができて、安心を買ってもらえている。

これからも「保険で困る人を1人でも減らしたい」という想いを胸に、一人ひとりと真摯に向き合っていきます。

そして、いつか横浜DeNAベイスターズの選手たちにも会って、現役引退後の人生設計について一緒に考えられるような、そんな日が来ることを夢見ています。

だって、現役は平均7年しかないんですから。30歳や25歳で職を失う可能性がある。お金の不安がついて回るんです。

一人のファンとして、選手として応援するだけじゃなく、人生のパートナーとして応援していきたいんです。

もしかして、あなたもこんなことで悩んでいませんか?

「私、何に入ってるんですか?」と聞きたくなったことはありませんか?

毎月保険料を払っているけれど、実際に何の保険に入っているのかよくわからない。

担当者がいない、もしくは担当者に連絡が取れない。

何かあった時に本当に保険金がもらえるのか不安。

でも、誰に聞いていいかわからない...

そんなモヤモヤを抱えていませんか?

あなたに質問です

  • 保険は何のために入っているんですか?
  • 誰のために入っているんですか?
  • なぜ、その保険なんですか?

この3つの質問に、スパッと答えられますか?

もし「うーん...」と考え込んでしまったら、一度立ち止まって考えてみることをお勧めします。

こんな経験はありませんか?

  • 保険の営業から「これはお金が貯まりますよ」と言われたけど、本当かどうか疑問
  • 「みんな入ってますよ」と勧められて、なんとなく加入してしまった
  • 複数の保険に入っているけど、内容がダブっているような気がする
  • 家族構成や収入が変わったのに、保険はそのまま
  • 将来の介護や相続のことが心配だけど、何から始めればいいかわからない
  • 個人事業主なので、病気やケガで働けなくなった時の収入が心配

ひとつでも当てはまるなら、きっとお役に立てると思います。

私があなたにお約束できること

「興味なかったら断ってください」

これが私の基本スタンスです。

無理に売りつけることは一切ありません。まずは一度、お話を聞かせてください。

あなたの現状、ご家族のこと、将来への想い。すべてをしっかりと聞いた上で、一緒に考えましょう。

「これで安心です」と言っていただくために

私が大切にしているのは、あなたに心から「これで安心です」と言っていただくことです。

そのために、時には厳しいこともお伝えします。

「お金は捨てたくない気持ちはわかります。でも大切な家族のために、ある程度お金を捨てないと助けられませんよ」

「現実を見てください。この状況でこのまま放っておいたら、何かあった時に本当に大変なことになりますよ」

優しい言葉だけでは、あなたの本当の安心は作れないからです。

分かりやすく、退屈しない相談時間

保険は目に見えないものです。だからこそ、分かりやすくお伝えします。

「この時に使えます」「こうなった時にはこういう働きをしてくれます」「ここまでお金を払ったら、ここまでお金が増えます」

笑いも交えながら、気がついたら2時間経っていた、そんな相談を心がけています。

もし、あなたが...

30代〜60代で、しっかりとお仕事をされている方なら

将来への不安を抱えながらも、家族のために頑張っているあなた。

「自分に何かあった時に家族に迷惑をかけたくない」

その気持ち、よくわかります。

でも、どうすればいいのかわからない。そんなあなたのために、一緒に最適な方法を見つけましょう。

個人事業主や経営者の方なら

体が資本のあなたにとって、病気やケガは収入に直結する問題です。

また、法人の資金繰りでお悩みの場合は、金融機関への見せ方についてもアドバイスできます。

ベイスターズファンの方なら

もちろん大歓迎です!野球の話から始めて、リラックスした雰囲気でお話しましょう。

お客様の約6割がベイスターズファンという、他にはない安心感があります。

よくいただく感想

「本当にいい提案をいただきました」

「すごく安心できます」

「こんなに分かりやすく説明してもらったのは初めてです」

「梶田さんに相談して本当に良かった」

このような言葉をいただけるのも、一人ひとりと真剣に向き合っているからだと思っています。

あなたにお伝えしたいこと

保険は手段の一つです。

あなたの不安を解決する方法は、保険以外にもたくさんあります。

でも、多くの方が「誰に聞けばいいのか」「どこに相談すればいいのか」がわからずに困っています。

まずは、お気軽にご相談ください。

あなたの話をしっかりと聞いて、一緒に最適な解決方法を見つけましょう。

無料相談のご案内

「これで大丈夫ですね。安心しました」

あなたにもこの言葉を言っていただきたい。

そのために、まずは無料相談から始めませんか?

相談方法

  • 対面相談:東京都内、横浜市内、神奈川県内などお客様のご都合の良い場所で
  • オンライン相談:ZoomやTeamsなど、お使いやすいツールで
  • お電話相談:まずは気軽にお話しから

ご連絡方法

一番のおすすめはFacebook

普段の私の活動も見ていただけるので、どんな人なのかがよくわかります。ベイスターズの試合後のライブ配信なども見ていただけますよ。

もちろん、お電話やメール、LINEでも大丈夫です。

もしお知り合いに横浜DeNAベイスターズの関係者がいたら

是非ご紹介ください!

いえ!紹介してください!笑

ファンとしてというのもありますが、選手やその家族の将来をサポートしたい!
それが私の夢であり、この仕事をしているうえで達成したい大きな目標です。

『元』でもいいのでお知り合いになる機会を頂けたら飛んで喜びます。

最後に

「興味なかったら断ってください」

これが私からの最初のお約束です。

でも、もしあなたが少しでも保険のことで不安や疑問を感じているなら、一度お話を聞かせてください。

きっと「相談して良かった」と思っていただけるはずです。

あなたからのご連絡を、心よりお待ちしています。

この記事を書いた人

中田 侑太郎

~あなたのビジネスを風に乗せる伴走者~
ペルソナから始まる成功の未来を実現させて笑顔を創るインタビューライターです☆
ペルソナクリエイトは、たった13個の質問でペルソナを創り4つの紹介営業に役立つプレゼントをお渡しできる1時間のセッションです♪
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