「会社の奴隷」から抜け出し、社長不在でも自走する組織へ! 「健全経営化」を実現する、未来から逆算した『自社最適化』の設計図|清田 健太朗
- 名前
- 清田 健太朗
- 会社名
- ミライアップデートLABO
- キャッチコピー
- 頑張る方向を変える。「足す」経営から「整える」経営へ
- 一言
- 「自分が現場を動かないと売上が止まる…」と日々の業務に忙殺されるプレイングマネージャー社長へ。気合いや根性に頼るフェーズはもう終わりです。3分で自社の「構造の歪み」を可視化し、社長がいなくても回る仕組み作りを私が伴走します。
頑張る方向を変える。「足す」経営から「整える」専門家
忙しい毎日の中で、「次の一手」を打つ気力すら残っていないあなたへ
「現場が忙しすぎて、5年後の戦略を練る余裕なんて1分もない」
「SNSやDXなど新しい施策をやらなきゃと焦るが、実行する時間がない」
「自分が倒れたら、この会社はどうなるのか……という不安が消えない」
そんな想いを抱えながら、毎日「明日の売上」や「クレーム対応」に追われていませんか?
はじめまして。
ミライアップデートLABO 代表であり、ミライ時間設計士の 清田健太朗 です。
過去12年間で350回以上のイベント開催、3,200名以上の集客プロデュースを手掛けてきた経験から、
忙しい中小企業経営者が「社長個人の馬力(属人化)への依存」から脱却し、
社長がいなくても回る『自社最適化の設計図』を作る伴走支援を行っています。
もしあなたが今、業績の伸び悩みや忙しさに限界を感じているのなら、
それはあなたの能力不足でも、社員の怠慢でもありません。
会社が成長した結果生じた**「構造の歪み」**が原因なのです。
140社の分析で見えた、中小企業が陥る「売上至上主義」の罠
なぜ私が、「社長の時間の使い方」や「組織構造のアップデート」を専門にするようになったのか。
それは、ある明確なデータと、私自身の痛烈な過去の経験が重なったからです。
私は一般社団法人日本健康経営促進機構PMとして
2025年11月、第3回目となる『健康経営フェスティバル』を東京・青山で主催しました。

そこで全国140社以上の小規模・中小企業にニーズ調査と分析を行った結果、
非常に興味深い、そして恐ろしい事実が浮き彫りになりました。
小規模企業の社長が求めているニーズは、3回連続で以下の通りでした。
- 販路拡⼤ が最優先
- マーケティング強化・認知向上
- 新しいビジネスモデルの創出
つまり、皆「売上に直結する施策」への依存度が極めて高いのです。
その一方で、「組織系課題(エンゲージメント・制度など)」への関心は極めて低い**状態でした。
これは何を意味するのでしょうか?
社長たちは「売上さえ上がれば、今の苦しさから抜け出せる」と信じ、
情報過多の世の中で、SNSや新しいツールといった新しいノウハウを次々と「足し算」しようとしています。
しかし、組織の基盤(受け皿)が整っていない状態で新しいものを足せば足すほど、
結局は「社長自身」が現場で動かなければならず、さらに自分の首を絞める結果になっているのです。
私自身が「忙しさの奴隷」になり、どん底を味わった過去
私自身がそうでした(衝撃の告白)
実は、かくいう私自身がそうでした。
数年前、世間の評価や情報に振り回され、「自分が動かなければ」「もっと新しいことを足さなければ」とすべてを背負い込んだ結果、心身が悲鳴を上げ、1年間の「強制シャットダウン(休眠)」という人生のどん底を味わいました。

そこで気づいたのです。 「努力の量」や「社長の馬力」で解決できるフェーズには限界がある。
本当に必要なのは、新しいものを「足す」ことではなく、
過去の成功体験(足枷)を捨てて、自社を戦える形に「整える(引き算する)」ことだと。
そこから私は、自分自身の人生の「ミライの設計図」を描き、
徹底的に「やらないこと(手放すこと)」を決めました。
すると、たった10ヶ月で、本当にやりたかった事業の柱が立ち、
東京港区後援の健康経営フェスティバルを大成功させただけでなく、
最高のパートナーとの結婚・鎌倉への移住という、
圧倒的な「人生の充実(ウェルビーイング)」までも両立させることができたのです。

3分で自社の伸び代を可視化する「診断テスト」の開発
「社長が現場実務を手放せば、会社は必ず次のステージへ行ける」
健康経営フェスティバルの来場者アンケートと合わせて
そう確信した私は、属人化で身動きが取れなくなっている経営者を救うため、
客観的に会社の健康状態を測る「ビジネスモデル・収益構造アップデート診断」を開発しました。


この診断は、7つのチャート(「収益構造の健全性・持続性」「顧客獲得の仕組み化自走性」「財務基盤」など)を用いて、
御社の現在の「構造の歪み」と「一番効果が出やすい伸び代」をたった3分で可視化するものです。
スコアが低くても「ダメな会社」ではありません。
それは、あなたがこれまで一人で背負いすぎてきた証拠であり、
「ここを整えれば全体が一気に楽になる」という宝の地図なのです。
「どうやるか(How)」ではなく、「誰とやるか(Who)」
この診断テストで現在地を把握した後は、私との『ミライ経営会議』を通じて、
3年後に「社長がいなくても回る組織図」を作ります。
どうやって自分にしか出来ない事に集中するか
この視点があるかないかで「人生の自由度」と
「社長が疲弊する組織」⇒「社長がいなくても成長する組織」へ変わっていきます。
そして、足りないポジション(営業、広報、バックオフィスなど)には、自社で高い採用コストをかけて人を雇うのではなく、我々ミライアップデートLABOの「各分野の専門家チーム」をそのままインストールしていただきます。
社外支援チームを経て御社が手に入れる最大の変化
あなたがいなくてもブランドが惹きつけ、デザインが価値を語り、
自走する管理体制が回し続ける「全方位型・経営OS」の再構築を
御社に寄り添える小規模企業の社外支援チームメンバー
- ミライ経営×アップデート戦略担当(PM) 清田健太朗
- SNS ×DM販路開拓支援担当 上野光一氏
- ブランド監修・戦略解析担当 越賀淑恵氏
時間に追われない働き方で
理想のミライの社会実現をしていける1人経営者や小規模企業の経営者を創っていく事が、
運営するミライアップデートLABOで大切にしている信条です。
2026年下半期の展望
「私は、この『自社最適化の設計図(7チャート診断)』を、上記のチームで完結させるつもりはありません。
社長が現場を離れ、未来を描くことに専念できる会社を日本中に増やしていくためには、
同じ志を持つ『同志』の力が必要です。
現在、このメソッドを共に広め、企業の構造改革をリードする『解析プランナー(パートナー)』の育成を始めています。
私が培ってきた解析の技術と、戦略・デザイン・自走するバックオフィスをパッケージ化した仕組みを信頼できる仲間に伝承していきたい。そして、中小企業診断士、経営コンサル、WEBマーケター、組織コミュニケーション、財務面のアドバイザー、業務効率バックオフィス、研修業の方々がこの診断テストを活用して自慢の自社サービスが企業に入っていく入口を支援していきたいと考えています。
そうして、皆で社長を『会社の奴隷』から解放し、次世代へ繋がる健全経営を文化にする。
そんな未来を、一丸となって作っていく軍団を募っています。」
そこに向けて
■診断テストを扱って企業への継続サポートをしたい解析プランナー候補
■7チャートから派生して企業をサポートしていける提携スポンサー
の人材と繋がりを深めていきたいです。
詳しくはZOOMでお聞きください。
「どうやるか(How)」で社長が悩む時代は終わりました。
これからはプロフェッショナルである「誰か(Who)」に任せる時代です。
今の延長線上で、3年後に「理想の会社」になっているイメージは湧きますか?
もし「NO」なら、今すぐ設計図を描き直す必要があります。
会社の奴隷から抜け出し、あなた自身の「人生の経営者」になるための第一歩。
まずは、モニター実施中の「自社最適化の診断テスト」で、
ご自身の現在地を確認してみませんか? あなたとお話しできるのを楽しみにしています。
実現してほしいと心から願っています。
答えは、すでにあなたの中に会社が次のフェーズにいく攻略本があります
忙しい毎日の中で、あなたが悪いわけではありません。
ただ、自社最適を整える機会とシステムが足りていないだけです自社にとっての正解=「自社最適」を見つけることが、脱出の唯一の鍵です。
一緒に、社長がいなくても回る自社最適の設計図を作りませんか?
まずは60分という時間を、自分のためだけに使ってみませんか?
誰かの都合に合わせるためでもなく、誰かの期待に応えるためでもなく。
ただ、あなたの圧倒的な人生の充実の会社の健全経営化のために。
こんな変化が期待できます:
- 社長の現場業務を即座に削減し、経営に必要な「時間と脳の余白」を取り戻す
- 抽象的なビジョンを「数字と方針」に翻訳し、迷いのない事業計画が完成する
- 社長の馬力依存から脱却する「社長不在のミライ組織図」が手に入る
- 高い採用コストと離職リスクを排除し、「プロ(Who)」の力で最速で組織を自走させる
診断テスト+3回のセッションを受けて、会社を最適に整える方法と将来像を具体的に描けるようになり、時間に追われる今の状態を脱却できた!
診断+個別解析は勇気がいるな…という方にも設計図作成セミナーも毎月開催しています。
そして、まずはお好きな方で気軽にお試しいただけます。
あなたの心の声を、一緒に聞いてみませんか?

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